岡山は早島町にある古民家ゲストハウス


友達と一緒に豊島、直島に行きました! 和朋友一起到豊島及直島玩吧!

嗨!大家!我是zoe。

這次因為朋友從大阪來找我玩,我們一起去了瀨戶內海中最有人氣的兩個小島——直島與豊島

(因為分別在週一及週二島休,安排行程時要記得錯開)。

私の友人は最近私を訪ねに来たので、休暇のために2つの人気のある島に行きました。

My friend came to visit me these days, so we went to two popular islands for our vacation.

直島と豊島は日本の有名な芸術の島かもしれません。

これらの2つの島にある博物館はどちらも主要な魅力です。

芸術祭の期間中に訪問しなかったとしても、まだ多くの観光客がいました。

Naoshima and Teshima might be the famous art islands in Japan.

The Museums on these two islands are both the main attraction.

Even we were not visit during Art Festival, it still had many tourists.

從IGUSA GUEST HOUSE出發到兩個小島,需要先乘坐電車到宇野車站。

再從宇野港搭渡輪前往,到豊島大約40分鐘,到直島則約只需20分鐘。

兩個島的美術館都非常知名,即便是非藝術季期間,觀光人潮仍舊不少。

IGUSA GUEST HOUSEから島々までもそう遠くありません。

宇野駅まで電車で約35分かかり、宇野港からフェリーに乗り換えます。

その後、フェリーは豊島まで40分、直島まで20分かかります。

It is not far away from IGUSA GUEST HOUSE to the islands.

Taking the train for about 35 minutes to Uno station, transfer to the ferry from uno port,

then the ferry may cost 40 minutes to Teshima or 20 minutes to Naoshima.



 

FIRST DAY「豊島」

 

綿延往海面的道路,面海的梯田,真的令人感到心曠神怡。

「豊島美術館」就位在右手邊,往海邊騎過去就對了。

若想俯瞰美術館全貌的話,可以從梯田旁邊的小徑進去拍照。

天気と景色は素晴らしかった。

The weather and the scenery were wonderful.

 



豊島美術館既是建築,也是作品本身。

踏入作品的那一剎那,可能會懷疑他的作品名字「matrix」也就是母體,

但更深入感受這個空間,便能輕易聯想。

在這個連接外在世界的建築裡,無需言語,靜靜地待上好一陣子,很美好。

豊島美術館に足を踏み入れたような感覚は言葉では言い表せません。

建築、自然、そしてそれらのつながりから感じた感動を言葉で伝えるのは難しいです。

The feeling of stepping inside the Teshima Art Museum is unspeakable.

it is hard to convey the touching that I felt from the architecture, the nature and the connection between them by words.



 

「橫尾美術館」從外表就可以看見其鮮豔色彩。我覺得這個美術館也相當值得一遊,整體並不大,

大約20分鐘就可以逛完。但風格強烈、主題也相當明確,一看到作品就可以感受到作者所想要傳達的意涵,我自己是非常喜歡。

島の別の博物館も良いです。 外側から、赤い反射があなたを怖がらせるかもしれません、

そして、内部の芸術作品は強いスタイルと明確なテーマです。 大好きです。

Another museum on the island is also good. From the outside, the red reflections may scare you,

and the art works inside are with strong style and the clear theme. I love it.



 

SECOND DAY「直島」

先說,到直島的船不僅外表畫著紅色點點,超級大,座位很多,三樓還有露天坐位,船艙內還掛有不少畫作,很有趣。

直島へのフェリーはとても大きく、外側に赤い点が描かれています。

The ferry to Naoshima is big, and drew with red dots outside.

一下港口,就可以看到「紅南瓜」,不免俗地先來幾張特寫。



地中美術館要先到票務中心買票或憑上網預約單換票(雖然現場也可以購票,但還是建議可以先線上預約購買。

因為這天我們12:00左右到達票務中心,買到的是13:45才能進場的門票)。

地中美術館除了建築本身由名建築家安藤忠雄所設計之外,內部亦有三個展區。

建築物本身是位於地下,但走在裡面倒是很難感覺到。穿梭其中,很容易感受到光線變化對這個建築物的重要性。



裡面有個可以看到不錯海景的小咖啡廳,不少人都拿著餐點到外面吃,相當愜意。

博物館内には素晴らしい景色を望むカフェがあります。
そこで昼食をとりました。
There’s a cafe with a great view inside the museum.
We had lunch there.

結束地中美術館的藝術巡禮之後,來到這天的最後一個景點,位於直島另一面的拍照聖地「黃南瓜」所在地。
看到長長的排隊人龍,應該就不難發現它或許正是直島之所以如此知名的原因。

写真を撮るのを待っている「黄色いカボチャ」の前にたくさんの行列を見ると、
なぜ直島がいつも訪問者でいっぱいなのか不思議に思わないでしょう。
Once you see the lots of queues in front of the “yellow pumpkin” waiting for taking photo with it,
you will not wonder why Naoshima is always full with visitors.



最後,建議想騎腳踏車環島的人,一定要租電動腳踏車,不然會超累哈哈哈。
強烈推薦大家有機會一定要親自來看看位在日本瀨戶內海上的兩個美麗小島。

芸術島の魅力をご自身でお楽しみください。
Highly recommend that all of you should come and appreciate the charm of the art islands by yourself.



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