岡山は早島町にある古民家ゲストハウス


倉敷 美観地区の阿智神社

倉敷の阿智神社の夏越大祓式

倉敷の阿智神社で八月七日に夏祭 • 七夕祭をおこないました。午後四時から始まりました。最初は七夕祭短册笹飾。自分の願いを紙に書いて、そして笹に掛けます。五時になろと夏越大祓祭や輪くぐりや人形焚上祭をします。半年の間に溜まった穢れを人形に移し、焚上します。


茅輪くぐりの意味は正月から半年間の穢れを祓い、残り半年の無病息災を祈願するという意味があります。家門に茅輪を掲げ、災厄からの守護を祈ります。

倉敷駅から阿智神社まで歩いて十五分くらいかかります。神社と倉敷美観地区は近いので、美観地区にゆっくり散歩したら、阿智神社に拝見するのはおススメです。

夏越の祓には、「水無月」(みなづき)という和菓子を食べる風習があります。一般的は六月三十日に食べます。


 

倉敷美觀地區,白天時美麗的河道兩旁種滿柳樹,可以供旅客乘船,感受悠閒的氣息,同時欣賞當地建築白牆黑瓦。除了搭船與漫步在美觀區之外,如果時間允許,推薦到阿智神社走走,阿智神社就位於美觀區之內,座落在山坡上,所以在神社內的視野很好

八月七日時前往倉敷美觀,剛好碰上阿智神社的夏祭七夕祭典。從下午四點開始,活動先從許願開始,把唯一的願望寫在紙上後,高掛在長長的竹子上,五點後是夏季驅邪活動,「夏越祓」,在神社正殿前面會有一個大的茅草圈,兩旁有長長的茅草,自己取一支捲成一圈拿在手上,然後按照指示穿過茅草圈,象徵驅除半年來的厄運,以求消災平安,之後把自己做的茅草圈帶回家插在門口,以達守護消災。另外還有「人形焚上祭」,把半年來積蓄在身上的穢氣轉移到人偶上或是人形紙片,再燒毀的儀式。

在「夏越祓」會吃名為「水無月」的和菓子,模仿冰塊的的三角形糕底,上頭放上有驅邪作用的蜜紅豆,適合夏季的菓子,最道地的品嚐日子是6月30號。



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2018.08.30(木) 18:28