岡山は早島町にある古民家ゲストハウス


直島一日ひとり旅♡

こんにちは、ヘルパーのキディです。

前台湾にいったとき、ずっと瀬戸内に憧れていました。

ドラマや映画から綺麗な海やかわいい町を見ていて、そして、瀬戸内国際芸術祭はとっても有名、ずっと島旅いってみたいと思います!

だから、昨日直島に行きました!

ゲストハウスいぐさから直島に行くなら、まずは電車で宇野駅に行って、あとはフェリーを乗って、宮ノ浦港に到着ます!

もし時間ちゃんと合わせたら、早島駅から直島は一時間で行けますよ!だから、多くのゲストさんは直島に行く!



 

直島は色んな美術館が有名で、芸術が溢れている島ってみんなはこういうイメージを持っていてだと思います。しかし、芸術だけではなく、直島は出会いも溢れている島私は深く感じました。

私は最初赤いカボチャのところで三人の女の子と会って、「写真を撮ってもらえませんか?」と話しかけました。この三人と地中美術館と黄色カボチャで再び会って、ちょうとだけ話して、一緒に四人の写真を撮りました。

まだ、本村エリアで散歩しているときに、二回ぐらいこの三人と会いまして、「あ!キディちゃんだ!」元気で手を振って、挨拶しました!

知らない街の中で、だれが自分の名前を呼ぶのはすごく幸せなことだと思います。



そして、私は「島小屋 – shimacoya」という店をおすすめです!

島小屋は昼間は古本屋とカフェ屋、夜はゲストハウスです。

ここで台湾の雑誌「秋刀魚」や台湾の絵本作家「ジミー」の作品を発見しました。

オーナーさんと色々な話して、すごくゆったりな時間を過ごしました。

ここで一冊好きな本を選んで、コーヒーを飲んで、直島のゆっくり雰囲気を楽しんでください!



 

島小屋と同じの小路を真っ直ぐ進ったら、「恵井高栄堂」というせんべい屋と出会えます!

私がせんべい屋についた時、もう夕日の時間で、せんべいは売り切れた。

しかし、おじいちゃんとちょうと話し後。

「え!台湾から来たのか!わざわざで!じゃあ、あげるよ!」おじいちゃんは大きな袋を私に渡した。

この袋の中は、砂糖、ピーナッツと柚子味のせんべいたくさんあります。

そのうえ、おじいちゃんはせんべいの作り方も説明してくれました。

柚子味のせんべい食べるとき、おじいちゃんの話を考えて、時間と職人の愛情を深く感じました。

 

 

直島で一日過ごして、チャリを乗って、島を回って、目の前は綺麗な瀬戸内海、時々は小路の中で迷子になって、しかし、これ全部は素敵な出会いと繋がっています。

直島、大好きだよ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 



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